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草花  タ~ワ行

ペチュニア ペピー 

ペチュニア ペピー,ラベンダー,白と紫(ラベンダー),切り戻し

ペチュニア ペピー ラベンダー
入手してからすぐに二まわりほど大きな鉢に植え替えて、摘心(ピンチ)したペチュニア ペピー。
2014-5-7
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白と紫(ラベンダー)色の花は咲いたけれど、ボリュームが足らなかった感があります。
摘心(ピンチ)をもう一回していればよかったかな・・・?
花模様が色々で、面白いような安定感がないような・・・私は好きですが。
2014-6-29
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ペチュニア ペピーの全体。
2014-6-29
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白と紫(ラベンダー)がスッキリ、クッキリと出ていて夏らしい配色ですね。
2014-6-29
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白と紫(ラベンダー)が正反対の模様です。
2014-7-6
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この時期に切り戻ししました。
上の画像あたりで切り戻しすると早秋から満開になり、もう一度切り戻して楽しめるかもしれないですね。
最近の遅れ気味な園芸作業は、まるで栽培反省日記です (-。-;)
この後の画像は見当たらず・・・あったときにはアップします。
2014-8-12
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斑入り観賞用とうがらし「パープルレイン」

斑入り観賞用とうがらし「パープルレイン」,花壇

これはパープルフラッシュかと思っていましたが、パープルレインかも?
ほかにもいろいろ悩みましたが、果実の違いに気づいたのです。
パープルフラッシュは丸い形の実、パープルレインは上向きで細長の実なのです。
自己判断でパープルレインに決まりです。

観賞用とうがらしはいいですね。大好きです。
果実も上向きタイプ、下向きタイプあり、形も細長や丸いのがあります。
葉も黒っぽいのや紫、斑入りなどがあり、変化に富んでいます。


斑入り観賞用とうがらし「パープルレイン」
観賞用とうがらし「ブラックパール」とはまた違う魅力があります。
斑入り種の観賞用とうがらしは涼し気な葉で夏~秋の花壇にぴったりです。
2013-9-23
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ちなみにこちらは入手時のパープルレインです。
7月下旬に入手してから、2ヶ月足らずで上のようになりました。
2013-7-30
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翌2014年のこぼれ種からのパープルレインです。
これは発芽してから葉を見て選び、花壇に植えました。
2014年の花壇は白とブルーの色がテーマだったのです。
左の赤いケイトウの奥の白い部分と右側がパープルレインです。
この画像の見えない右側もこの面積ぐらいの白とブルーの草花があります。
ペチュニア ブリエッタ・アメジストブルーサルビア・フォリナセア(ブルーサルビア)ベロニカ・ハミングバードなどあります。
↓右側の花壇の大きな画像があります。
アンゲロニアの咲く夏の花壇
2014-9-28
_DSC0006◎-2014-9-28-2.jpg
花壇はとてもきれいで満足しましたが、残念ながらカメラの腕が・・・(T_T)
白や黒を撮るのは技術が必要なようで、いつも残念な結果になってしまいます。
願わくばプロ用のカメラ、プロの技術で感動の写真が撮りたい (〃^_^〃)

ペチュニア ブリエッタ・アメジストブルー栽培記

ブリエッタ・アメジストブルー栽培記,切り戻し,ピンチ,小輪多花のほふく性